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2009年11月23日月曜日

三谷寺 奥の院 (丸亀市 飯山町)

三谷寺の紅葉は、ほとんど終わっていました。裏山にある西国三十三観音霊場をめぐっていると、奥の院にたどり着くのですが、そこに、紅葉、真っ盛りのもみじがありました。

あまり、ロケーションはよくないです。もみじの下にもぐりこむと、いい感じで日光を通す感じになりました。

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奥の院への入り口。もちろん、西国三十三観音霊場めぐりのほうからも行けます。

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奥の院の説明

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奥の院の入り口のそばに、養蜂場がありました。

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養蜂場。ミツバチがいっぱいいます。

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奥の院です。コンクリートで覆われていて、風情がありません。おまけに、後には電線があります。

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もみじ

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もみじ

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もみじ

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奥の院には、こんなものもあります。

2009年10月10日土曜日

フジグラン丸亀付近 (丸亀市 川西町南、垂水町)町

フジグラン丸亀に駐車して、あたりを散歩。ほとんどが、土器川生物公園の写真です。土器川生物公園は、遊ぶところが全くなくて、公園といっても、庭みたいに手入れされたところでなくて、すごく中途半端で、この公園のよさがわかるには、時間が必要です。公園の南には、芝生の広場があって、そこでは、家族連れがいっぱいいました。

土器側公園の東側の河川敷には、模型飛行機を飛ばすなという看板がありました。

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公園の中で、唯一見かけた花。

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気になる木

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気になる木のまわり。

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一応、公園の中。

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親子の通る道には…

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「マムシ注意」の看板が!

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マムシがいないことを祈りつつ撮影。

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土器川生物公園に流れる川の水源だと思われます。

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どうやら、ここから水を吸い上げている模様。

以上、土器川生物公園の写真でした。

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垂水町の竜社池。ホテイアオイが水面を覆っています。

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元・宮脇書店丸亀川西店

2009年9月26日土曜日

222222km

きりのいい数字なので、記念撮影。この数字で、家にちょうど着くようにして、帰りました。メータの数字は、夜に撮影しないと、格好悪いんです。

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2009年9月22日火曜日

彼岸花 (綾川町 羽床)

綾川町に、彼岸花の名所があるわけでないです。お寺の前に、たくさん咲いていたので、撮ってみました。あぜ道が、コンクリートでなく、除草剤もまかれてないから、彼岸花がこれだけ咲くんでしょうね。

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Pentax K-7
Pentax DA* 55mm F1.4 SDM

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Pentax K-7
Pentax FA 31mm F1.8 AL Limited

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Pentax K-7
Pentax DA* 55mm F1.4 SDM

2009年9月13日日曜日

白峯寺 (坂出市 青海町)

白峯寺は、崇徳天皇菩提所として、見所のあるお寺でした。秋は、紅葉できれいだと思います。

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讃岐白峯寺全図

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白峯寺の横。根来寺へ向かう遍路道。300mほど行けば、摩尼輪塔と下乗石があります。

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白峯寺の横。根来寺方面から、駐車場方向を見る。

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七棟門

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御成門。七棟門をくぐると、右に見えます。

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客殿。白峯寺の横から見る。

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客殿の説明。読めません。

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護摩堂。

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勅額門

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勅額門。頓証寺殿(内側)から見る。

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頓証寺殿

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頓証寺殿の燈籠(上の写真の両脇に見えるもの)。慶応二年(1866)に建てられたもの。

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薬師堂(金堂)

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薬師堂(金堂)

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薬師堂(金堂)

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薬師堂(金堂)

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薬師堂(金堂)。お堂の前の福緑寿の石像はいらないような気がします。

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阿弥陀堂。何で、布袋尊の石像があるんでしょうか?

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瑜祇(ゆぎ)塔

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瑜祇塔

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瑜祇塔

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瑜祇塔の説明

説明を写す
瑜祇塔の正式名は金剛峰楼閣瑜祇塔であり、金剛智三蔵訳の「金剛峰楼閣一切瑜伽祇経」に基づいて建立されます。瑜祇経は密教の根本である金剛界と胎蔵界の両部は本来同一のものであるという精神を説いたもので、重要な経典の一つであります。古来より日本仏教は、伽藍建築様式を確立し各地に伽藍が建立されました。伽藍境内の最も特徴的な堂宇が多宝塔形式の塔(四角、六角、八角等)の多角形の屋根を持つ建物又、三重、五重、七重、塔の多層の屋根を持つ建物)であり、その多宝塔形式の原型とされるものが瑜祇塔で古の形をインドのストゥーパー(塔)に求めることが出来ます。当、瑜祇塔は元三谷寺 法印 圭應、発願により文政十二年、己丑、仲春(1829、陰暦二月)当山 法印 而住僧正代に建立された。 山主

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大師堂。文化八年 高松藩主松平頼儀公により再建される。

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本堂。本尊の千手観世音菩薩。慶長四年 生駒近規公によって再建される。