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香川用水が下を通っている道を横断してすぐ、右に曲がります。

右折してすぐの風景です。

しばらくすると、右の川に丁石があります。

百三十一の丁石です。

丁石の横には、「藤の棚 跡」の碑があります。
道なりに進み、若宮神社を通り過ぎます。

若宮神社を通り過ぎてすぐ、カーブミラーのある角を右に曲がります。

道なりに進みます。

横瀬の鳥居が見えてきました。


額束に、金の文字があります。

鳥居は、明治四年(1871年)に建てられたもの。

横瀬の鳥居の手前には、百三十五丁石(新)があります。

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